足立区北千住のまちづくりキーパーソン

11月23日(土)11:00~17:00 「北千住リアル謎解きゲーム(まちあるき)」同時に行う企画「北千住のまちづくりキーパーソンの取材」対象者をご紹介いたします。※随時更新

取材のお申込みは11月5日(火)より開始いたします。

<取材対象者1>

舟橋左斗子(ふなはし さとこ)

大阪生まれ。結婚を機に足立区千住に移住。
まちに惚れ込み仲間とタウン誌「町雑誌千住」を発行。
2010年、足立区が23区初のシティプロモーション課を創設する際、広告代理店勤務、フリーライターだった経験により、シティプロモーション課の任期付職員に。
現在も専門非常勤として足立区に勤める。
2018年5月、足立区の魅力と区役所の裏話などをまとめた「足立区のコト。」(彩流社)を出版。
高校生2児の母。

町雑誌千住/千住いえまち

https://1010iemachi.jp/book/

足立区のコト。

http://www.sairyusha.co.jp/bd/isbn978-4-7791-2448-8.html


⏲取材対応時間
11:00~12:00
📍取材場所
 街の駅  | 東京都足立区千住3丁目69

<取材対象者2> 

青木 公隆(あおき きみたか)

建築家/(株)ARCO architects代表取締役/
千住PublicNetwork代表
1982年生まれ テキサス州出身。東京理科大学工学部建築学科卒業、東京大学大学院工学研究科建築学専攻修了。2012年の独立以降、国内外で建築設計やデザインを行い、都市デザインや社会問題である空き家に対しても取り組みを続ける。2017年より千住PublicNetwork を設立し、北千住駅東口地域を中心に空き家利活用のプラットフォームを構築。また千住地域にて空き家のリノベーションから拠点運営を手がける。

(株)ARCO architects 

http://arco-architects.info/

千住PublicNetwork

http://arco-architects.info/?p=708


⏲取材対応時間
11:00~12:00
📍取材場所
(株)ARCO architects  | 東京都足立区千住東2丁目5−14

<取材対象者3> 

吉満明子(よしみつ あきこ)

1975年福岡県生まれ。小学1年男児の母。
日本大学芸術学部文芸学科卒業後、出版社や編集プロダクションにて広告・雑誌・書籍・WEB・専門紙など多岐に渡る編集を経験。
編集長職や取締役を経て、2015年独立。 
同年9月1日、足立区千住3丁目に「しずけさ」と「ユーモア」を大切にするちいさな出版社、株式会社センジュ出版を設立。

センジュ出版

http://senju-pub.com/


⏲取材対応時間
11:00~12:00
📍取材場所
センジュ出版  | 東京都足立区千住3丁目16

<取材対象者4> 

加藤千晃(かとう ちあき)

東京都町田市生まれ。大学卒業後、「Fun for Life~私たちの仕事は、世の中を楽しくすること~」というビジョンに惹かれ、主にパチンコホールを展開しているピーアークホールディングス㈱へ入社。

ホール業務などを経て、転勤を機に足立区へ移住。

同社にて区内3か所にある地域の"楽しいのきっかけ"づくりを目指した集いの空間「コミュニティルーム」の管理、運営。現在約1,000名が利用、登録。

足立区後援、ピーくんの楽縁祭(がくえんさい)企画、運営。来場約800名。
 

P-KUN CAFE

http://www.p-ark.jp/p-kuncafe/



⏲取材対応時間
12:00~13:00
📍取材場所
ピーくんカフェ  | 東京都足立区千住旭町3丁目5 ニューブリッヂ駅前会館

<取材対象者5> 

吉田武司(よしだ たけし)

1984年生まれ。大阪市出身。京都造形芸術大学芸術表現・アートプロデュース学科卒業。埼玉県北本市で実施された〈北本ビタミン〉(2010年〜2012年)や東京都三宅島の〈三宅島大学〉(2013年)などアートプロジェクトの事務局として企画運営に携わる。
その後、2014年には東京アートポイント計画のプログラムオフィサーに従事。
現在、足立区千住を中心に「音」をテーマにまちなかで展開しているアートプロジェクト〈アートアクセスあだち 音まち千住の縁〉のディレクター。 

音まち千住の縁

http://aaa-senju.com/



⏲取材対応時間
13:00~14:00
📍取材場所
仲町の家  | 東京都足立区千住仲町29−1

<取材対象者6>

長谷川愉以(はせがわ ゆい)

栃木県出身。2006年から音楽ユニット「サニープレイス」の活動を開始しボーカルを担当。2013年、環境省・総務省等が開催したコンテスト”「eco japan cup」のミュージック部門にて、音楽作品の「僕はトマト。」がグランプリを受賞。それをきっかけに音楽以外でのエコ活動を考え始め、2014年北千住に移住したことをきっかけに駅周りを中心にゴミ活動「エコと葉プラン」を開始。毎月第2日曜日の朝に開催し、これまで100名以上の人が参加し、今年5年目となる。自分たちの活動を見た人の、捨てる側から拾う側への変化のきっかけ作りになるよう現在も活動継続中。

SunnyPlace(サニープレイス)

https://sunny-place.org/


⏲取材対応時間
12:00~13:00
📍取材場所
 BUoY 2階  | 東京都足立区千住仲町49−11

<取材対象者7>

緒方彩乃(おがた あやの)

2017年4月より足立区千住旭町にて「家劇場」を開始。築80年の風呂なし平屋を「家として・劇場として」営むべく、住みながら、日々家事をするように、リノベーションやパフォーマンス公演、イベントなど行っている。自身の趣味・特技であるダンス、建築、デザイン、絵、立体造形、企画運営などを存分に営む場として「家劇場」で暮らしながら、使いたいいろんな人とのコラボ・貸し出しも積極的に行っている。

家劇場

https://iegekijyo.tumblr.com/



⏲取材対応時間
13:00~14:00
📍取材場所
家劇場  | 足立区千住旭町34-10

<取材対象8><取材対象9> 

工藤康浩(くどう やすひろ)

工藤理佳子(くどう りかこ)

工藤康浩(くどうやすひろ) 北海道美瑛生まれ。

工藤理佳子(くどうりかこ)東京下北沢生まれ。
1985年8月12日日航機墜落事故で先妻を失った夫、機体の目撃者である妻。事故後7年目結婚。1995年港区から足立区へたまたま移住。3.11以降、夫妻で地域活動開始。あだちブレーンプラス(旧足立区政を見守る会)、足立区行政委員を互いに歴任。駅を専門とした建築家の夫は安心安全なまちづくりワークショップを、元役者の妻は区民レポータやローカルメディアCwaveパーソナリティを。エコと葉プラン、あだち環境マイスターなどエコ活動を通じ、人の縁をつなぐ。2016年市民参加型アートプロジェクト「知らない路地の映画祭」第1回目から参加。翌年、夫妻監督デビュー。テーマはグリーフケア。脚本・演出は理佳子。撮影・編集は康浩。2018年知らない路地の映画祭制作委員会を市民監督らと設立。現在も年3回慰霊登山する夫妻である。


あだちブレーンプラス(旧足立区政を見守る会)

https://www.facebook.com/adachi.brain.plus/

Cwave

http://cwave.jp/

エコと葉プラン

https://www.facebook.com/ecotohaplan/

知らない路地の映画祭

https://www.facebook.com/shiraroji/



⏲取材対応時間
12:15~13:00
📍取材場所
仲町の家  | 東京都足立区千住仲町29−1

<取材対象10>

佐野智啓(さの とものり)

 有限会社佐野建築工房代表取締役/手しごとGARAGE代表
 生まれも育ちも足立区の大工歴20年で、栓や楔で木を組む家をつくっている。
 

有限会社佐野建築工房

https://www.sanokentiku-kobo.com/



⏲取材対応時間
14:00~15:00
📍取材場所
手しごとGARAGE  | 足立区千住旭町20-2

<取材対象者11> 

米本芳佳(よねもとよしか)

1987年福岡県生まれ。男児二児の母。
筑波大学看護学類出身。在学中、人の生き様に関心があり住み込みで中居業をし様々な地域を転々としたり国際学類のゼミに潜り込んで中国やインドに長期滞在したりする中で人との出逢いで成長しあう喜びを体感。
卒業後は看護師として特に末期癌患者が多い科で働き、死の間際の後悔や懺悔を聞きながら、人々が【元気なうちに「その人らしく生きること」「その人の大切な人と最幸の時間を共有すること」のお手伝いをしたい】と考えるようになる。

現在は自分を見つめ表現し続けるお手伝いに書道家(師範)として活動する傍ら、自分たちの住む国や地域に誇りと愛着を持って生きていく子供たちを増やすことと多世代交流を目標に和文化を子供たちに伝えていく町おこしイベント【和の芸術祭】など行う和文化継承委員会まほろばを立ち上げる。

秘密結社ユカイクジ

https://m.facebook.com/yukaikuji/


千住びゅーてぃーまるしぇ

https://ameblo.jp/senjubeautymarche/


和文化継承委員会まほろば

https://wakeisyou.jp/


書道家として(なすご龍芳)

https://nasugo-ryuhou.jp/


mama千住(実行委員所属)

http://mamasenju.com/


⏲取材対応時間
15:00~16:00
📍取材場所
BuoY2階  | 東京都足立区千住仲町49−11

<取材対象者12> 

遠田節(おんだ たかし)

公益財団法人足立区生涯学習振興公社文化事業スーパーバイザー

足立区千住生まれ。1984年足立区生涯学習振興公社の前身である足立区コミュニティ文化・スポーツ公社入社。

1996年より足立区西新井文化ホールで様々な文化事業を企画運営。2011年9月より、アート領域の出会いのプラットフォームである「あだちアートリンクカフェ」を開始。 

アートリンクカフェ/公益財団法人 足立区生涯学習振興公社

https://www.kousya.jp/tokimeki/culture-2/


⏲取材対応時間
15:00~16:00
📍取材場所 
BUoY 2階  | 東京都足立区千住仲町49−11

<取材対象者13> 

加賀山 耕一(かがやま こういち)

NPO法人千住芸術村代表

足立区千住出身。明治大学中退。

学習塾講師を経て文筆業。

『鳩よ!』(マガジンハウス)ほか各種雑誌の企画執筆編集に従事。

『お遍路さん』(平凡社新書)、『お遍路入門』(ちくま新書)、

『少年野球は誰のもの?』(宝島社)などの著書がある。

現在は空き家再生プロジェクトの最前線で奮闘中。

趣味はDIYとオペラと老親介護。

NPO法人千住芸術村  ー空き家再生プロジェクトー

 https://www.1010akiya-saisei.com/


⏲取材対応時間
15:00~16:00
📍取材場所
千住芸術村  | 東京都足立区千住旭町35−3 千住芸術村

<取材対象者14> 

石場 晃子(いしば こうこ)

北千住在住1児の母。

2008年39歳で娘を出産後

ベビーダンスインストラクターとして育児支援に携わる。

その中で出会ったママ仲間とはじめたイベント「mama千住」を主催し、親子がつどう場所「mama千住ひろば」を定期的に北千住マルイにて開催。

地域のイベント「千住てのモノ市」「あだち和の芸術祭」の実行委員をつとめる。

また、地域防災に興味があり消防団入団、防災士の資格取得など、地域に密着した活動をおこなっている。


#ベビーダンス#mama千住

http://mamasenju.com/




⏲取材対応時間
15:00~16:00
📍取材場所

BuoY2階  | 東京都足立区千住仲町49−11 

<取材対象者15> 

岸本佳子(きしもと かこ)

BUoY北千住アートセンター芸術監督。2009年より多言語劇団「空(utsubo)」主宰。
米国コロンビア大学芸術大学院ドラマツルギー専攻修了。
東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得満期退学。
翻訳に、ネイチャー・シアター・オブ・オクラホマ『ライフ・アンド・タイムズ - エピソード1』(静岡県舞台芸術センターSPAC主催)、ロジェ・ベルナット作『パブリック・ドメイン』(フェスティバル/トーキョー)他多数。
これまでに、東京大学、東京女子大学、専修大学ほか兼任講師。
2014年2月『林さん』作・演出にて芸創connect vol.7最優秀賞受賞。

BUoY

http://buoy.or.jp/


⏲取材対応時間
16:00~17:00
📍取材場所
BUoY 2階  | 東京都足立区千住仲町49−11

 
<取材対象者16>

植村昭雄(うえむら あきお)

株式会社CAN代表取締役/インターネット放送局Cwave局長/足立経済新聞 編集長

大手専門学校簿記講師を退職後、大学や企業で簿記や財務などを指導。その後柔道整復師の資格を取得し、整骨院を7院運営。東日本大震災を契機に発信すること、地域とのつながりが重要だと感じ、インターネット放送局Cwaveと足立経済新聞を立ち上げる。また、東北の食材を使った東北うまいもの酒場プエドバル、東北カフェPOSSOなどの飲食店を開業。

株式会社CAN

https://www.cantop.jp/

インターネット放送局Cwave

http://cwave.jp/

足立経済新聞

https://adachi.keizai.biz/


⏲取材対応時間
未定
📍取材場所
BUoY 2階  | 東京都足立区千住仲町49−11

<取材対象者17>

佐藤裕佳(さとう ゆか)

千寿てまり工房館長
秋田県由利本荘市出身。上京後、地域活動の一環で週1度以上通っていた北千住が第三の場所になる。自身の故郷が手毬の産地の1つであり、とあるきっかけで手毬に大きく心を動かされる。2019年、千住東町にオープンした千寿てまり工房の館長に就任。手毬で様々な地域や人どうしのご縁を生み出し、手毬を千住の新たな文化として根付かせることを目的に活動。工房での制作体験や、各地域での出店、手毬アクセサリーの販売開発を手がける。

千寿てまり工房

https://senjutemari.com/


⏲取材対応時間
未定
📍取材場所
BUoY 2階  | 東京都足立区千住仲町49−11

<取材対象者18>

せいずいー(田村征路:たむらせいじ)

NOXAH(ノア)音楽バンド・作曲・編曲・ミュージシャン
インターネット放送局Cwave統括プロデューサー


2010年ユニバーサルから『THOUSANDS of S MILES~笑顔のわっか~』 でデビュー。

東京マラソンイベントや横浜赤レンガ倉庫、東京タワー、お台場合衆国ステージに出演。2013年3月、シングル『暴れ出す世界』をリリース。その週の有線ウィークリーチャートの4位を獲得 。


東日本大震災の1年後、(株)CANの植村さんと落語家の古今亭駿菊師匠を中心した「お笑いと音楽を届けよう」東北ツアーから始まり、千住に戻ってきた際、リアルな声を発信できれば、繋がりができれば、という想いから、当時の関係者のご協力も得て、インターネット放送局Cwaveを立ち上げ、開局当初から参加。番組のジングル、BGM等の作曲を担当する。

NOXAHHP

https://noxah2016.wixsite.com/noxah


⏲取材対応時間
未定
📍取材場所
BUoY 2階  | 東京都足立区千住仲町49−11

<取材対象者19>

竹内吉晴 (たけうち よしはる) 

有限会社 竹内企画
東京・荒川区生まれ。大学卒業後、首都圏の一般紙・東京タイムズ社に入社、記者として20年間働いたが、会社が経営難で解散したため、1993年、足立区の第3セクターの会社に月1回発行の「公社ニュース ときめき」の編集担当として勤務、その後同紙の編集委託を受け、現在に至る(11月号で500号)。2005年(同17年)に「有限会社 竹内企画」を設立、「足立朝日」などミニコミの編集、パンフレット、ホームページ作製などを行う。

⏲取材対応時間
14:00~15:00
📍取材場所
有限会社 竹内企画  | 千住仲町40-2 シティクレドール101

<取材対象者20>

渡井 良昌(わたい よしまさ)

丸勤食販企業組合
 「身近にもう一つの厨房があり、もう一人の栄養士がいると思って欲しい」という思いを元に医療と福祉施設へ業務用食材をお客様のブランドでお届けしている。

美味しさへの追究だけなく、業界では珍しい小ロットでの対応。そのきめ細やかなサービスは一度利用したお客様が絶賛するほど。

また、足立区発信の東京みやげ「あだち菜うどん」を生み出し、「あだち菜うどん学会」前理事長も勤めた。

趣味は夫婦で着物歩き。

丸勤食販企業組合 

http://www.marukin.tokyo.jp/

あだち菜うどん学会 

http://www.adachina.tokyo/



⏲取材対応時間
13:00~14:00
📍取材場所
BUoY 2階  | 東京都足立区千住仲町49−11

<取材対象者21> 

鶴巻俊治(つるまき としはる)

SNS 北千住「島」プロジェクト管理人。

新潟県出身/2003年より千住在住。父は屏風職人。総合建設会社勤務/サラリーマン建築士/3児のパパ。

北千住「島」プロジェクトは千住を大きな迷路に見立てて端から端までを歩き尽くすプロジェクト。昨年は子供達と大きな一本の迷路を作るワークショップや、島の特徴を住民と語り合う企画展(個展)を開催。 他に2013/2014/2016年 音まち千住の縁「イミグ レーション・ミュージアム・東京」、2016年の千住・縁レジデンス「知らない路地の映 画祭」等に参加。2017年〜千住パブリックネットワークEAST コアメンバー。

北千住「島」プロジェクト

https://www.facebook.com/senju.island.project/


⏲取材対応時間
11:00~12:00
📍取材場所
BuoY2階  | 東京都足立区千住仲町49−11

まちづくりキーパーソン取材場所

取材のお申込み

1.11月5日(火)より取材希望の申し込みを開始いたします。11月21日(木)までに取材者を決定いたします。

2.複数応募があった場合には、事務局で調整相談させていただく場合があります。

3.取材時間は1時間(移動時間を含む)を予定しています。

4.取材者は同時刻に5人までとします。

5.取材していただいた内容は各市民メディアのSNS等で発信が可能です。基本的には原稿等の事前チェックは行わない予定ですが、場合によっては、事前チェックが必要となる場合があります。

その他、質問事項がありましたら、あだちメディフェス事務局までご連絡ください。
あだちメディフェス事務局:medifes@cantop.jp



こちらのフォームからお申込みください。(11月5日から申込み開始)

あだちメディフェス・北千住駅周辺 MAP

📍あだちメディフェス 主な会場
📍キーパーソン取材場所(準備中)
📍おすすめスポット
📍コンビニ
📍公衆トイレ

 カッコイイオトナに会いにいこう 

あだちメディフェス2019は地域のハブになっている方たちをご紹介するイベントでもあります。そこでインターネット放送局Cwaveでは「カッコいいおとな」のCM撮影を行いました。
主役はセンジュ出版の吉満さんとCwaveの田村統括プロデューサー。撮影は高木組の杉澤監督&撮影隊。

Cwave 田村征路 統括プロデューサー ver

センジュ出版 吉満明子さんver

 インターネット放送局Cwave 防災の取り組み


【防災特別番組】台風19号関連情報~Cwaveでの取り組みについて~

台風19号の関東接近に伴うCwaveの取り組みや足立区からの情報体制についてお伝えしています。

足立区ガイドメディア

カラーマップあだち’15

「カラーマップあだち」は、区内の道路・公共施設等の情報を収録した地図帳です。
【収録内容】
あだちの5大イベントの紹介
足立区地図(凡例・索引図・町名一覧)
足立区地図(1から9)
道路愛称名路線MAP
都市計画道路図
避難場所案内図
各官公署管轄区域図
衆議院議員選挙小選挙区図
ダイヤルガイド
あだちのNICE施設の紹介

あだちのオハコ -足立を楽しむ18のコト。

足立区の新しい観光ガイドブック「あだちのオハコ」が完成しました。「古民家でお茶する」「銭湯でパワーチャージ」など、18のトピックスに分けて紹介しています。

足立区行政サービス案内

区の施設や行政サービスが掲載された冊子「足立区行政サービス案内」です。
緊急・相談、届出・証明、子育て、健康・福祉、暮らし、仕事・経営、協働・協創、ダイヤルガイド・ファクスガイド、特集「足立区の今を知る4つのはなし」

スマートフォン用の防災アプリ「足立区防災ナビ」

 あだち防災マップや洪水ハザードマップ、河川カメラ画像、区ホームページの新着情報の表示、足立区公式Twitterへのリンク、懐中電灯や笛の使用等、通常は個別に起動する必要のある機能を「足立区防災ナビ」一つで実現。また施設一覧からも地図の表示や電話が可能です。足立区内の救急指定病院やコンビニエンスストア、ガソリンスタンド等の検索もでき、災害時だけではなく普段からご使用いただけます。 

北千住駅周辺 フォトグラフ

北千住駅 西口広場 大型ビジョン(あだちスマイルビジョン)

北千住駅西口広場

学園西通り 商店街

千寿 てまり工房

Jimdo

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